問題解決Q&A!

社内体質を改革し、必ずや会社を繁栄させたい!

Q.営業担当の売上実績や作業員の出面管理など、社員の成果を正しく評価するための管理をしたい。
Q.せっかく社員がつけた日報を、有用な情報として活用できるように加工したい。
Q.得意先ごとの工事の受注・失注率を正確に知りたい。また営業担当者ごとの見積件数、受注件数、受注率、利益率などを数値化して、営業努力の評価に活かしたい。
Q.リフォーム分野を開拓して、積極的に今後のビジネス展開を図りたい。そのために、工事管理のIT化を進め、社内の経営改善に取り組みたい。

Q.営業担当の売上実績や作業員の出面管理など、社員の成果を正しく評価するための管理をしたい。

A.「工事サクセスSuper7」では、工事を登録する際に、請負金額や営業担当者・現場担当者など、その工事に関わる基本情報をすべて登録することができます。このデータを活かして、契約実績表などを印刷することができます。社員さんの成果を目に見える形にできるのも「工事サクセスSuper7」の魅力です。また、「労務管理」オプションを使えば、担当者別の労務管理帳票を印刷することができます。移動や申請手続、社内作業にかかった時間なども掴むことができます。


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Q.せっかく社員がつけた日報を、有用な情報として活用できるように加工したい。

A.日報は原価管理の基本ですが、手書きの日報をそのままにしておくと、せっかくつけた日報も使いこなすことができません。毎日の日報の内容を、「工事サクセスSuper7」に入力しておけば、自動的に工事の台帳に反映します。さらに、請求書をつくる時に日報を元に請求金額を自動計算する機能がありますから、請求書を作る決まりをつくっておけば、誰でも間違いのない請求書を作ることができます。このように、社員さんがせっかくつけた日報を無駄にしない機能が満載です。


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Q.得意先ごとの工事の受注・失注率を正確に知りたい。また営業担当者ごとの見積件数、受注件数、受注率、利益率などを数値化して、営業努力の評価に活かしたい。

A.仕事を取る。受注を増やすことは企業の生命線です。「工事サクセスSuper7」で見積を作成し、受注後の日常業務をこなしていくと、半期や年間の受注件数、請負金額や利益率をもとに、優良顧客や、利益を上げている営業担当者を集計する帳票が印刷できます。人事評価の資料として有効です。


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Q.リフォーム分野を開拓して、積極的に今後のビジネス展開を図りたい。そのために、工事管理のIT化を進め、社内の経営改善に取り組みたい。

A.工事管理システムの導入は経営改善の仕組づくりと言えます。更にその仕組みを生かすのは経営者様の信念、情熱です。社内業務の流れの見直し、社員の意識変革、等などハード面以外での変革を促す決意も必要です。私たちアンサンブルは、経営者様のご要望を深く理解し、社員様の意識変革の一助となることを使命として、貴社の業務改革に参加させていただきます。システム講習会などの機会あるごとに、経営者様のご要望を実現するために仕事をしてまいります。


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